きゅうじのブログ はてな版~日本人として知るべき出来事。

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★「ハングルは完璧な文字」誰が読んでも読み方は一通りしかなく、意味は分からなくても発音すること

 

※妄想記事はコチラ↓

「ハングルは完璧な文字」米学者の131年前の寄稿文が初公開=韓国ネットで称賛の嵐

2020年8月31日、韓国・聯合ニュースによると「韓国人よりも韓国を愛した外国人」と呼ばれた米国人の独立運動家ホーマー・ハルバート博士が131年前に米国メディアに寄稿した「THE KOREAN LANGUAGE」の原本と翻訳が初めて一般に公開された。

ソウル市麻浦(マポ)区の外国人宣教師墓地で、ハルバート博士の逝去71周年追悼式が行われ、1889年に日刊紙「ニューヨーク・トリビューン」に掲載された寄稿文が公開された。

ハルバート博士はこの中で、ハングルについて「アルファベットに似たハングルは、完璧な文字」「ハングルのつづりは『徹底した発音中心』だ。英国や米国が長い間渇望し、学者たちが心血を注いだが成功できなかった課題が、朝鮮では数百年の間、現実として存在していた」「表音文字体系のあらゆる長所が、ハングルに溶け込んでいる」「文字の構造上、ハングルに匹敵するほどの単純性を持つ文字はこの世のどこにもない」などと評価している。

世宗(セジョン)国語文化院の院長は「ハルバート博士のハングル評価は、ハングル創世者である世宗の訓民正音の観点と趣旨をそのまま受け継いでいるもの。ハングルの科学性、効率性に注目し、ハングルが完璧な文字であることを世界に初めて発信した」とコメントしている。

米バーモント州生まれのハルバート博士は1886年に大韓帝国王立英語学校の教師として訪韓。外国語を教えるとともに、外交諮問として光武皇帝(高宗)に仕えた。帰国から約40年を経て、1949年7月29日に韓国政府の招きで光復節(日本からの解放)の行事に出席するために訪韓したが、その1週間後に86歳で他界した。

韓国の地に埋葬してほしいという生前の希望により、外国人墓地に埋葬された。

1950年に外国人で初めて、建国勲章を受章している。

この記事に、韓国のネットユーザーからは

「誰が読んでも読み方は一通りしかなく、意味は分からなくても発音することはできる。最高の文字だ」

「世宗がいなかったら、複雑な漢文を使っていたんだろうな」

「500年前に21世紀のインターネットに最適な文字を創世した世宗は最高の天才だ」

「世宗大王、ありがとう」

「日本帝国はこの完璧な文字を抹殺しようとした」「韓国人は偉大な民族だ」

など、ハングルとそれを創世した世宗大王への称賛が殺到している。

また、

「優れたものを優れていると見抜く目と知性も宝石のようだ」

「ハングルも素晴らしいが、この時代にそれに気付いた博士も素晴らしい」

「ハルバート博士は大韓独立の英雄であり、最高の宣教師だ」

など、ハルバート博士を称えるコメントも多数寄せられている。(翻訳・編集/麻江)

https://www.recordchina.co.jp/b832253-s0-c30-d0144.html

 

※現実はこちら↓

ハングル文字は15世紀に登場したのですが、「文字」としての体系が整っておらず、一般国民には全く普及していなかったのです。

日韓併合時に韓国国民の識字率を向上させたかった福沢諭吉先生がハングル文字を改良し普及させたのが、現在のハングル文字なのです。

あんな象形文字のような文字のどこが世界最高なんだ。馬鹿垂れ!!