きゅうじのブログ はてな版~日本人として知るべき出来事。

日本人自身が本当の歴史を知ることが一番大切だと思います。特亜の嘘に対して日本人の誰もが事実に基づききちんと反論することが大切だと思います。

★【蓮舫離婚】元旦那さんに「お疲れ様でした」「おめでとうございます」の声多数((´∀`*))

議員でいる事が信じられません。


連峰はこんな人物

「人生観の違いですね」蓮舫参院議員が離婚 「週刊文春」に理由語る

立憲民主党参議院幹事長を務める蓮舫参院議員(52)が、離婚していたことが「週刊文春」の取材で分かった。

蓮舫氏が、「週刊文春」の取材に認めた。

蓮舫氏を巡っては、8月20日参院事務局に「村田蓮舫」から「齊藤蓮舫」に本名が変わったことを報告し、その後、参院ホームページの議員情報欄が更新された。  

蓮舫氏は情報番組のキャスターを務めていた頃、フリーライター村田信之氏と知り合い、1993年8月に入籍。97年には男女の双子を出産した。息子の村田琳(23)は現在アイドルグループの一員として活躍している。

 「週刊文春」が、離婚について事実確認を求めたところ、8月24日、蓮舫氏は取材に応じ、次のように説明した。 

「8月7日に離婚届を提出して受理されました。弁護士も入れず、円満な協議離婚です。

(理由は)シンプルに人生観の違いですね。彼は早稲田大学で講義を持ち、学生と地域を結ぶ教育をしています。いずれ地方に生活の拠点を移そうと考えていた。一方、私は東京が選挙区で、東京から日本を変えたいという考え」 離婚を切り出したのは蓮舫氏からだったという。

「子供たちが成人し、互いの将来を考えたとき、同じ籍にいる必要はないかな、と。息子の芸能活動が軌道にのり、娘の就職の内定が出たことが大きかった。今年春ごろから私の方から切り出して、話が整ったのがこのタイミングということ。2人でこの件で話したのは30分ずつ2回だけ。彼も私との価値観のズレはわかっていたから理解してくれました。 ただ、今も連絡を取り合うほど仲はいいです。籍を抜いただけなので、生活も心境も全く変わっていないんです」  

8月27日(木曜)発売の「週刊文春」では、蓮舫氏がかつて夫を「ペット以下の存在」と語った理由などについて詳報する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c78e735dffe506e092e9f7a139955870cb36c27

元旦那さんに労いの言葉多数!!

>(理由は)シンプルに人生観の違いですね。

そのシンプルな理由に気付くのに、27年間も費やすのも凄いな。
日進月歩のコンピュータ開発分野で、日本のスーパーコンピュータ開発が「1位じゃないとダメなんですか?」と質問した理由が良くわかった。

>>>「シンプルに人生観の違いですね。

彼は早稲田大学で講義を持ち、学生と地域を結ぶ教育をしています。

いずれ地方に生活の拠点を移そうと考えていた。一方、私は東京が選挙区で、東京から日本を変えたいという考え」
元旦那さんのほうがステキな人生ですね。

>「彼も私との価値観のズレはわかっていたから理解してくれました。」
むしろ彼の方がより強く価値観のズレを感じていて、理解も何もすぐに離婚成立させたかったんじゃないの。

離婚するのに30分2回だけしか話してない

のに。。
仲がいい設定は無理がある。
冷めて冷めて冷めきっての離婚でしょう。
旦那は嫁や嫁の党に1票入れたことないんじゃないの?
お疲れ様でした!

旦那は別れて正解だと思う。

もっと早くてもよかったんじゃないかな?

色々な意味でキツかったと思う。

少なくとも一緒に住むことが。

元旦那さんにいいたい。

おめでとうございます。

旦那さん、元奥様のあの国会での質問の言い方、表情や言葉の選び方、所作に至るまで、中継を観ていても腹立たしいですが、一緒に生活されて

ストレスも相当だったと思います。
ましてやパートナーをペット以下などと揶揄するような発言をし、円満離婚だと自分の保身を第一に考える人間を国会の場に立たせていることを、一国民としてお詫び致します。
本当に申し訳ございません。

子供も巣立ったし、父親としての責任は十分果たしたよね。
心から旦那さんおめでとう!

って言いたい。こんな女が嫁のまま人生が終わるなんて悲劇でしかない。

家族を思いやらない人が、仲間や他人を思いやれるはずがない。
離婚の是非はともかく、ペット以下とか2位でどうのとか首相の診断書開示しろとか、この人の言葉は常に自分上位で人としての品位がない。子どもに見せたくない大人の見本です。

自分の役に立たなくなったら、さっさと捨てる。

そういう人間です。村田でも斎藤でもいいけど、国籍問題はいまだに明確にしないまま。

人格・品格・政治家としての能力すべてにおいてNG。

むしろまだ婚姻関係が続いてたことに驚愕。
旦那さん、お疲れ様でした。

ご主人様に同情をします…。
今までよく耐えられました。
ここで培われた忍耐力は、今後の大きな「武器」となるでしょうね。
これからは心安らぐ生活が出来るでしょう、本当にお疲れ様でした。

雨雲 @xAegvg0JipIY0hD

しかしこれは草だったw

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