きゅうじのブログ はてな版~日本人として知るべき出来事。

日本人自身が本当の歴史を知ることが一番大切だと思います。特亜の嘘に対して日本人の誰もが事実に基づききちんと反論することが大切だと思います。

★なんちゃって5G 

【漫画】5Gになるとどうなるのか? 


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韓国で「5Gがつながらない」不満続出、130万ウォン補償したケースも

2020年5月29日、韓国メディアのアジア経済は、韓国で第5世代通信サービス「5G」がまともにつながらないという不満が多く、130万ウォン(約11万円)を補償したケースも発生していると伝えた。
記事によると、28日現在、5Gの品質不満により放送通信委員会に通信紛争調停を申請した人は56人確認された。申請者は国内通信キャリア3社全ての加入者から出ており、「5Gに加入したが、接続がすぐに切れ、まともに使えない」と訴え、LTEへの乗り換え、料金の払い戻し、補償などを求めている。
今月始めには、「5Gの通話の品質が悪く、ストレスになっている」として料金の払い戻しと精神的苦痛に対する損害補償を求めた顧客に対し、通信事業者のKTが料金64万ウォン(約5万4000円)、その他利用料金18万ウォン(約1万5000円)、損害補償48万ウォン(約4万円)の合計130万ウォン(約11万円)を支払った。
通信紛争調停とは、民事訴訟の前段階に当たる。通信業界関係者は「調停に至る前の合意などを考慮すると、潜在的な紛争調整数はもっと多いと思われる」「今回のKTのケースを機に『使えない5G』の弁償を求めるユーザーが増えるのでは」と指摘している。
通信キャリア3社は5Gの全国ネットワーク構築について、22年になるとの見方を示している。今年3月現在、5G加入者は588万1177人だ。
この記事について、韓国のネットユーザーからは「本当につながらないよ。イライラすることが多い」「5Gを買ってLTEを使ってるのに、料金は5G」「自分だけつながらないのかと思ってたら、違ったのか」「世界で初めて5Gサービスを提供し、世界で初めて補償したわけだ(笑)」「つながりもしないのに、なぜ5Gを始めた?」「大統領が在任中に世界初のタイトルを手に入れようと、慌てて導入したんだよ」など、5Gへの不満の声が殺到している。その一方で、「最終的に購入を決めたのはユーザーなのだから、ユーザーが悪い」というコメントも見られた。

(翻訳・編集/麻江)

https://news.biglobe.ne.jp/international/0531/rec_200531_412

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商用化1号を急いだ韓国…「本当の5G」は日本に遅れ

日本国内の通信事業者が5G(世代)移動通信の商用化過程で超高周波の28GHz帯域と6GHz以下(サブ6GHz)帯域で同時に通信装備の設置に入ったことが1日、確認された。
1秒間に280億回振動する28GHzは3.5GHz帯域と比較してはるかに速い速度を具現でき、「本当の5G」と評価される。
4月初めに「世界初の5G商用化」を発表した後、韓国の科学技術情報通信部と国内移動通信3社は従来のLTE周波数(最大2.6GHz)と隣接した3.5GHz帯域だけでサービスしている。
◆日本は5Gに2大周波数同時構築、韓国は3.5GHzだけ
日本総務省の「5G拡散戦略」などによると、日本の通信事業者4社(NTTドコモ、KDDIソフトバンク楽天モバイル)は来年3-6月のサービス開始を目標にサブ6GHz帯域(3.7-4.5GHz)と28GHz帯域で同時に基地局構築に入った。
業界によればサムスン電子ネットワーク事業部が東京などで設置中の通信装備も3.5GHz用途だけでなく、米ベライゾンがサービス中の28GHz用装備も含まれている。
実際、サムスン電子の5G通信装備は3.5GHzに比べて28GHzでより良い性能を発揮するという。
現在サムスン電子が米国1位通信会社ベライゾンと米国一帯に設置中の5G通信装備も主に28GHz用だ。
28GHz周波数の別称「ミリメートルウェーブ(Mmwave)」は、この周波数の電波が直進性は強いが振幅がミリメートル単位と小さいために付けられた。現在韓国国内で5Gに活用中の3.5GHz帯域は速度は遅いが、電波到達範囲は28GHzに比べて相対的に広い。
現在国内の5G速度が500Mbps前後にとどまっている理由も、現在の5Gサービスが3.5GHz周波数だけに依存しているからだ。
ミリメートルウェーブ環境では20Gbps(500Mbpsの4倍)速度を出すことができ、2ギガバイト(GB)の映画をダウンロードするのに0.8秒しかかからない。
韓国とは違い日本の通信会社は5Gサービス初期からサブ6GHz帯域と28GHz帯域を同時にサービスしようとする。
5Gの速度と安定性を共に担保できるからだ。日本1・2位通信事業者のNTTドコモとKDDIのネットワーク構築速度によっては、28GHzまたは28GHzとサブ6GHzの同時5Gサービスは日本の方が韓国より早くなる可能性があるということだ。
韓国サムスン電子が「世界初の5G商用化」タイトルで日本5G通信市場進出に成功したが、5Gの品質自体は日本に遅れを取るとみられる。
◆韓国通信3社、「夢の速度」28GHz構築は来年開始
SKテレコム、KT、LGユープラスの韓国通信3社の場合、28GHz帯域の5Gサービスはまだパイロット水準にある。米国・日本企業に比べて基地局設置にかかる資本力が不足し、相対的に5G商用化を急ぐからだ。
韓国通信3社は来年から28GHz周波数帯域の基地局構築を始めると予想される。28GHzを使用するためには通信装備を多数設置しなければならず、電波エネルギーをビーム形態で集中させてより遠い距離まで安定的に送る「ビームフォーミング」技術の蓄積も必要だ。
実際、韓国国内の5Gは米国に比べてスピードが落ちるという結果も出ている。
7月に米CNETが世界11都市の5G速度を測定した結果、ソウルは618Mbpsで3位で、米国のロサンゼルスとシカゴがそれぞれ1.8Gbps、1.3Gbpsで1、2位だった。
通信業界の関係者は「3.5GHz帯域だけの5Gサービスには限界がある」とし「相対的に不足している基地局数まで考慮すると、多くの端末が突然5G通信を要請する場合、通信装備が対応できない状態」と伝えた。

最高通信速度が現在の100倍といわれてい5Gは、あらゆるモノがインターネットとつながる「IoT」の分野などの普及に必要不可欠とされています。

韓国は、次世代高速通信「5G」のスマートフォン向けサービスを開始したと大体的に発表していたのを覚えている人は多いと思います。

アメリカの通信会社に対抗し「世界初」を狙うも、逆に見透かされ、前倒しされて終了。

しかも韓国キャリアの5Gは、当初は4Gと同じ3.5GHz帯でした。

「5Gエリアは限定的。エリアを外れると自動的に4Gに切り替わります」。と韓国国内では報道していたと思います。

蓋を開けみればいつもの韓国です。
韓国は何やらしてもいつも偽物なのです。とにかく1位の称号「世界初の商用化」が欲しかっただけです。
嘘でも見てくれを重視する韓国と実用性重視の日本との違いがあらためて浮き彫りになった形です。


世界初!ドコモがGT-R車両で時速300キロで5G無線通信を実験

大方、他国が開発した技術を後でパクればいいとでも思っていたのでしょう。
そもそも対応機種を先行で発売してもそれを補うインフラが無ければ何の意味もありません。
1Gbpsにも満たないのに5Gを名乗るのはもはや詐欺だと思います。
NTTドコモは4Gでも1.5Gbpsを実現しているのです。
5Gスマホ、韓国で使ってみた 速度4倍も不安定

【ソウル=山田健一】韓国で5日、スマートフォンスマホ)向けに次世代通信規格「5G」の通信サービスが本格的に始まった。記者が実際に5G対応のスマホを使ってみると、通信速度は現行の4Gの4倍。ゲームのダウンロード時間は短くなったが、地下では5Gの電波が届かない場面があり、使い勝手はいまひとつと感じることもあった。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43389910V00C19

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NHKなどで「韓国凄い」と公共の電波を使って宣伝していましたが、なんてことはない蓋を開けてみれば「5G」という名前の別物なのです。
そして5G関連部品の市場シェア1位は日本の「村田製作所」です。
高周波電子部品日本の独壇場
高周波向けの電子部品のジャンルで日本勢のシェアは圧倒的で、今後需要が高まる5G向けマーケットになだれ込む。
そのための戦略製品はすでに開発され、受注、生産が始まっている。
結局、すべて日本製が優秀だということです。追随を許しません。
高純度フッ化水素同様にパクろうとしても当然特許でがんじがらめでしょうし、技術の蓄積は簡単にパクれるものではないのです。
その技術をパクらせようとしていた隠れ二階派国会議員で逮捕歴のある元暴力団組員(韓国籍)を夫にもつ人物がいましたけどね。
現在の総務大臣高市さんで本当に安心しています。
5Gは軍事機密にも直決していますから危ないところでした。
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【日中で5G周波数共有、中国が提案日中韓情報通信相会合を前に】
韓国人が中身のない5Gでホルホルしている間に日本は既に6Gを目指し開発に着手しています。
5Gの次、6G現る!―NTTが実現した2つの100Gbps無線技術

NTTが世界に先駆け、2つの異なる技術で100Gbps無線伝送を成功させた。

1Tbpsの通信速度が可能なBeyond 5G、すなわち「6G」の実現技術となるものだ。6Gの姿が早くも見え始めてきた。

2019年から2020年にかけて多くの国で商用化される5Gでは、現行4Gの20倍、20Gbpsの超高速データ通信が実現される。だが、モバイル通信の進化はこれで止まるわけではない。
世界中のネットワークベンダーや研究機関が、すでにその先の6G(Beyond 5G)を見据えて、さらなる高速・大容量伝送を可能にする無線技術の開発に挑んでいる。

その先頭を走るのがNTTだ。
NTTは性格の異なる2つの技術分野で、世界に先駆けて無線による100Gbpsデータ伝送実験を成功させた。
1つは、OAM(Orbital Angular Momentum:起動角運動量)多重伝送技術を用いたもの。

2018年5月、世界初となる100Gbps伝送実験(距離10m)に屋内(電波暗室)環境で成功したことが発表された。

12月に開催された

国際会議「IEEE GLOBECOM2018」

では、信号処理の改良によって、さらに120Gbps伝送に成功したと報告されている。

https://newspicks.com/news/3710948/

そもそも5Gどころか国そのものが無くなりそうなのに脳内だけ反日で満足しているのを見ると哀れすぎます。
日本の技術は永遠に不買運動願います。
おまけ
あらゆるモノがインターネットとつながる「IoT」の分野ですが、1980年代に日本が実は未来を見据えて進めていたのです。
それが日本のOS「トロン」です。
ネットの世界の覇権を得るために日本のOS「トロン」潰したのがアメリカです。
そしてその手先になって日本のOS「トロン」を潰した人物がいます。その人物とは震災のどさくさで太陽光パネルを無理やり導入させた人物の1人でもあるのです。